昭和な団地で外国みたいなインテリア

2~3年おきの転勤で引越が簡単にできる事と元通りにする制約の中、壁に色が塗れなくても自由なスタイルと色を家具や布で遊んでいます。記事はアウトプットの日(どうする?団地のインテリア)とインプットの日(お手本インテリア)(癒し画像)があります。

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北欧のカラフルなインテリア  

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ピンク色の壁が 白とクリアなガラス類を並べていっそう引き立っていますね。食器棚の奥をペイントするか 布を貼って 白い食器やクリアなグラスを並べてもいいですよね。

コンランショップのコンラン卿のお嬢さんで 料理研究家 デザイナーのソフィ・コンランさんのキッチン。



サー・テレンス・コンラン(Sir Terence Orby Conran,1931年10月4日 - )イギリスの家具デザイナー インテリアデザイナー ライフスタイルショップ経営者 レストラン経営者 著述家)
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コンランは騎士(Knight)に叙勲された「サー」で コンラン卿でも間違いではないけれど 英語圏では○○卿という場合 サーであれば「サー・テレンス」と名前にだけ付けて呼ぶか「サー・テレンス・コンラン」と言うのが通常だそうです。
ザ・コンランショップ





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レースや、ポイントカラーのブルーの食器と合わせたタッセルなどをちょっと加えるだけでこんなにラブリーに。
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カーテンレールに巻きつけられたガーランドがかわいい。白い背景の中に際立つ花や葉、戸棚の上の小物の色。 
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壁の柄に映えるビビットなピンクとパープル。
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スウェーデンのアーティスト マーリン・アーレファードさん宅









カラフルな食器が素敵な見せる収納。
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ターコイズブルーのランプシェードとピンクの椅子をメインに 小物のひとつひとつの色まで絶妙のバランスですね! よ~く見ると食器棚の中はカラフルな柄になっています!
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デンマークの「ライス」クリエイティブディレクター シャルロッテ・ガニオーさん宅



理想のインテリアを実現するのは時間がかかるものだと思います。工夫をしてもやっぱりお金もかかります。

インテリアって人生の中での少しずつの積み重ねだと思います。そしてそこに暮らす人と共にゆっくりと成長してゆくものだと思います。

いっぺんに揃えられたインテリアや、無難な完璧だとなんとなく味気なかったり。

コーディネート的には完璧で美しくても、その人らしさや個性を感じられないインテリアってちょっとつまらないと思うのです。

少し「?」な所があったりするような「抜け感」がなんともいえなく魅力だったりします。その人らしさがにじみ出るインテリアに魅力を感じます。

ではまた☆
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